試合結果

平成29年 前期 平成29年 後期
平成28年 前期 平成28年 後期
平成27年 前期 平成27年 後期
平成26年 前期 平成26年 後期
平成25年 前期 平成25年 後期
グランドスラム東京
第60回全日本産業別柔道大会
第35回熊本県実業団対抗柔道大会
講道館杯日本柔道体重別選手権大会
世界柔道団体選手権大会
第47回全九州実業団対抗柔道大会
第67回国民体育大会
第42回全日本実業柔道個人選手権大会
第38回福岡地区実業団対抗柔道大会
平成24年 前期    
平成23年 前期 平成23年 後期
平成22年 前期 平成22年 後期
平成21年 後期 平成21年 後期
平成20年 前期 平成20年 後期
平成19年 前期 平成19年 後期
平成18年 前期 平成18年 後期
平成17年 前期 平成17年 後期
平成16年 前期 平成16年 後期
平成15年分 平成14年分

 グランドスラム東京
開催日 平成24年12月2日(日)
場  所 代々木第一体育館
結  果 優 勝 金 成民(韓国)※世界ランク5位
準優勝 シルバ(ブラジル)
      ※世界ランク2位、ロンドン五輪銅メダル
第三位 七戸龍(九州電力)
第三位 ボンボワザン(フランス)※世界ランク42位
  内  容





東京の代々木第一体育館において、グランドスラム東京大会が開催されました。
当社から七戸龍選手(福岡営業所)が日本代表として出場しました。
グランドスラムは、オリンピック、世界選手権に次ぐ大会で、今回も多くのロンドン五輪メダリストが参加しました。

最終日の日曜日に行われた100kg超級。七戸選手の初戦の相手は、ロンドン五輪日本代表の上川選手。
上川選手は、五輪では振るわなかったものの、世界ランク10位で日本人トップ。
5月の選抜体重別では一本勝ちした相手ですが、序盤から一進一退の攻防が続きました。途中、場外の投げで頭を打つハプニングもありましたが、終盤に支釣込足で技ありを奪取、そのまま押さえ込んで合せ技による一本勝ちを収めました。

続く相手は、世界ランク13位、昨年の本大会準優勝者である韓国の趙選手。
開始直後は、韓国選手特有の組み手に苦労する場面もありましたが、中盤に大内刈による技ありポイントを二つ重ね、見事に一本勝ち。

続く準決勝は、世界ランク2位、ロンドン五輪銅メダリストのシルバ選手(ブラジル)。
昨年のこの大会でも、初戦で当たり、その時は、何もできずに完敗した相手。
日本人としては大柄な七戸選手ですが、更にひと回り大きなシルバ選手。
序盤は、七戸選手がよく攻め、相手に指導ポイントが与えられたものの、中盤以降、大きな体を武器に前に出る相手を止めきれず、二つの指導ポイントを奪われ、そのままタイムアップ。
結果、日本人としては、最高の三位入賞。
詳細は、以下のとおりです。

 2回戦 七 戸
合技  
上川大樹(京葉ガス)
 3回戦 七 戸
合技  
趙グハン(韓国)
      世界ランク13位、昨年2位
 準決勝 七 戸
  指導2
シルバ(ブラジル)
      世界ランク2位、ロンドン五輪銅メダル
   

  第60回全日本産業別柔道大会
開催日 平成24年11月23日(金・祝)
場  所 東京・講道館
結  果

優  勝  繊維部門
準優勝 鉄鋼部門
3  位 食品・印刷・サービス部門
エネルギー部門(2勝2敗 予選敗退)

内  容 【Aリーグ】
エネルギー部門
繊維部門
近 藤
体落とし  
佐 藤 (帝人)
山 本
  引分け  
  角  (東レ)
  引分け  
野 田 (旭化成)
帆 高
  払い腰
西 潟 (旭化成)
エネルギー部門
食品・印刷・サービス部門
帆 高
有 効  
月 波 (パーク24)
近 藤
  引分け  
合 田 (ダイコロ)
エネルギー部門
医療接骨部門
帆 高
背負投げ  
奈須(日本柔道整復専門学校)
山 本
合せ技  
山 本 (  )
小外刈  
松 田 (松田整骨院)
エネルギー部門
官公庁部門
近 藤
大外刈  
小 山 (東京拘置所)
帆 高
支釣込  
  林  (東京消防庁)
支釣込  
牧 村 (東京消防庁)
山 本
合せ技  
中 塚 (府中刑務所)
 







   

 第35回熊本県実業団対抗柔道大会
開催日 平成24年11月11日(日)
場  所 熊本県武道館
結  果
第2部 6チーム
 優 勝 ホンダ熊本
 準優勝 綜合警備保障褐F本支社
 第三位 潟Lューネット
 第四位 九州電力褐F本支社
       (尾本 裕也、川波 慎太郎、上田 文男、高野 文昭)
 
リーグ戦
1試合目
九州電力熊本支社 2 − 3 綜合警備保障褐F本支社
2試合目    
九州電力熊本支社 2 − 1 熊本市消防局B
予選リーグ2位で3位決定戦へ
3位決定戦    
九州電力熊本支社 2 − A 潟Lューネット
  代表戦  
   
アップの風景3位決定戦

尾本先輩 現役復帰戦@尾本先輩 現役復帰戦A

川波の試合@川波の試合A
    当日は、高野選手や川波の家族や友人が応援に来てくれました。
友人からは、ウィダーの差し入れをいただきました。俊二、ありがとうね〜(^^)
   

 講道館杯日本柔道体重別選手権大会
開催日 平成24年11月10日(土)〜11日(日)
場  所 千葉ポートアリーナ
結  果
100kg超級
優 勝 原沢(日本大学2年生)
準優勝 百瀬(旭化成)
第三位 高橋(新日鐵住金)
第三位 岩尾(国士舘大学4年生)
 
七戸 龍 選手 二回戦敗退
七 戸
  一本負
上杉(国士舘大学4年生)
   

なお、大会終了後、今月末に東京で開催される「グランドスラム東京」の代表選考が行われ、先日の世界団体選手権の実績等から、七戸選手も代表に選考されました。

100kg超級の代表選手
上川選手(京葉ガス)
七戸選手(当社)
原沢選手(日本大学2年生)
百瀬選手(旭化成)

   

 世界柔道団体選手権大会
開催日 平成24年10月27日(土)〜28日(日)
場  所 ブラジル
結  果 優 勝  ロシア
準優勝  日本
第三位  ブラジル、グルジア
内  容
 1回戦  日 本 4−1 ウズベキスタン
  七 戸
大外刈  
サイドフ
 2回戦   日 本 3−2 グルジア
     ※上川選手が出場
 準決勝  日 本 5−0 フランス
  七 戸
袈裟固  
トーレル
 決 勝 日 本 2−3 ロシア
  七 戸
  優勢
ミハイリン
 





   
   

 第47回全九州実業団対抗柔道大会
開催日 平成24年10月21日(日)
場  所 福岡武道館
結  果
【第一部:上位8チーム】
優  勝 旭化成[7年連続40回目]
準優勝

九州電力
 (帆高、尾本、山本、近藤、森、川波)
第三位

九電工
 (石橋、森、篠原、波多江、中島)
  戸鉱業社
【第二部:17チーム】
優  勝

福岡拘置所

準優勝 福岡刑務所
第三位 ホンダ熊本
  綜合警備九州
※ 当社チーム:三回戦敗退
【第三部:29チーム】
優  勝 光仁会病院A
準優勝 都城自衛隊
第三位 久留米自衛隊
  国分自衛隊A
※ 九電工チーム:初戦敗退
【女子の部:5チーム】
優  勝 JR九州
準優勝 十全会回生病院
内  容
【第一部】      
1回戦
九 電 工   3  − 0  大分刑務所
  九州電力  5  − 0  旭化成福岡
  九 電 工   1  − 3  旭化成
  九州電力  3  − 0  戸高鉱業社
決 勝 九州電力  1  − 4  旭化成
  川 波
  横四方
 辻
  近 藤
  大外刈
木村
  尾 本
  背負投
垣田
  帆 高
優 勢  
増渕
 
 
西潟
【第二部】      
2回戦 九州電力  2 − 1  新日鐵住金大分
3回戦 九州電力  2 − 2  綜合警備九州 ※内容差で敗退
【第三部】      
1回戦 九電工   1 − 2  安川電機A
 





増渕選手(旭化成)から巴投げで有効を奪う帆高選手



川波vs辻選手(旭化成)森vs西潟選手(旭化成)

近藤vs木村選手(旭化成)尾本vs垣田選手(旭化成)
   

 第67回国民体育大会 ぎふ清流国体
開催日 平成24年10月6日(土)〜8日(月)
場  所 岐阜県大垣市 大垣市総合体育館
結  果 (成年男子)
 優 勝  宮崎県(初優勝)
 準優勝  千葉県
 第三位  東京都
 第四位  福岡県
内  容
 1回戦  沖縄県 3−2 和歌山県
  七戸虎
横四方  
雑賀
  七戸龍
優勢  

丹波

 2回戦   沖縄県 4−0 高知県
  七戸虎
大内刈  
野瀬
  七戸龍
合せ技  
山本
 3回戦  沖縄県 A−2 岐阜県 ※開催県
  七戸虎
小外刈  
新井
  七戸龍
払い腰  
川瀬
 準々決勝 福岡県 2−1 沖縄県
  後小路
  引分け  
七戸虎
  青 山
  大外刈
七戸龍
 





   

 第42回全日本実業柔道個人選手権大会
開催日 平成24年8月25日(土)〜26日(日)
場  所 ベイコム総合体育館(尼崎市記念公園)
結  果
-81kg 山本 泰三  2回戦敗退
  帆高 純平  3回戦敗退
-90s 近藤 雅和  ベスト8
-100kg 川波 慎太郎 3回戦敗退
+100kg



尾本 裕也  2回戦敗退
森   俊介  2回戦敗退
川野 達也  4回戦敗退
七戸   龍  欠場
 











60kg以下級  
優  勝 石 川(了コ寺学園)
準優勝 小 川(了コ寺学園)
三  位 川端(了徳寺学園)
三  位 矢野(パーク24)
66kg以下級  
優  勝 浅 野(自衛隊体育学校)
準優勝 青 木(パーク24)
三  位 和 泉(自衛隊体育学校)
三  位 伊 藤(自衛隊体育学校)
73kg以下級  
優  勝 西 岡(京葉ガス)
準優勝 丸 山(東芝)
三  位 田 村(パーク24)
三  位 朝比奈(高宮接骨院)
81kg以下級  
優  勝 平 尾(パーク24)
準優勝 垣 田(旭化成)
三  位 山 田(東芝)
三  位 小 林(パーク24)
90kg以下級  
優  勝 池 田(日本中央競馬会)
準優勝 穴 井(了徳寺学園)
三  位 川 瀬(ぎふ柔道クラブ24)
三  位 法 兼(ALSOK)
100kg以下級  
優  勝 熊 代(ALSOK)
準優勝 野 田(旭化成)
三  位 沼 田(センコー)
三  位 田 中(旭化成)
100kg超級  
優  勝 西 潟(旭化成)
準優勝 百 瀬(旭化成)
三  位 大 鋸(旭化成)
三  位  辻  (旭化成)
内  容
81kg以下級      
1回戦 山 本
内股  
渡辺(米田柔整専門学校)
  帆 高
不戦勝  
関本(オフィスコーポレーション)
2回戦 山 本
  優勢
海老沼(パーク24)
  帆 高
腰絞  
布施(錦秀会阪和病院)
3回戦 帆 高
  払巻込
田中(ALSOK)
90kg以下級      
2回戦 近 藤
優勢  
斎藤(JAKE・JAPAN)
3回戦 近 藤
大外刈  
久保寺(東芝)
4回戦 近 藤
小外刈  
野瀬(国士舘柔道クラブ)
準々決勝 近 藤
  背負投
川瀬(ぎふ柔道クラブ24)
100kg超級      
2回戦 川 波
背負投  
佐藤(MJC)
3回戦 川 波
袈裟固  
細田(戸高鉱業社)
4回戦 川 波
  横四方固
森本(了徳寺学園)
100kg超級   (GS)   
2回戦 尾 本
  上四方固
木村(旭化成)
  森 .
  内股
清水(パーク24)
  川 野
指導2  
長田(東洋水産)
3回戦 川 野
判定(GS)  
嘉山(アーバンセキュリティ)
4回戦 川 野
  大外返
片渕(日本中央競馬会)
   

 第38回福岡地区実業団対抗柔道大会
開催日 平成24年7月29日(日)
場  所 福岡武道館
結  果

優  勝 九州電力(8年連続24回目)
準優勝 九電工
3  位 福岡刑務所A
   ※参加チーム数:9チーム

内  容 【予選リーグ】

九州電力    5対0 ふくおかフィナンシャルグループ
九州電力    5対0 福岡市消防局
九電工     2対0 福岡刑務所B
九電工     A対2 十全会回生病院

【決勝リーグ】

九州電力
福岡刑務所A
帆 高
一本背負  
 脇
七 戸
内 股  
増 田
山 本
膝 車  
井佐子
近 藤
合せ技  
梅 津
 .
  大内刈
 粟
九州電力
九電工
帆 高
巴 投  
篠 原
七 戸
  引分け  
波多江
山 本
  引分け  
 森
近 藤
縦四方固  
石 橋
 .
棄 権  
中 島
九電工
福岡刑務所A
 .
  引分け  
増 田
中島
棄 権  
 脇
波多江
  引分け  
梅 津
篠原
優 勢  
井佐子
石橋
  内 股
 粟