試合結果


平成29年 前期 平成29年 後期
平成28年 前期 平成28年 後期
平成27年 前期 平成27年 後期
平成26年 前期 平成26年 後期
平成25年 前期 平成25年 後期
平成24年 前期 平成24年 後期
平成23年 後期
第61回全日本実業柔道団体対抗大会
第51回西日本実業柔道団体対抗大会
平成23年全日本柔道選手権
第53回九州柔道選手権
第53回九州柔道選手権福岡県予選
大分県柔道選手権大会
平成22年 前期 平成22年 後期
平成21年 後期 平成21年 後期
平成20年 前期 平成20年 後期
平成19年 前期 平成19年 後期
平成18年 前期 平成18年 後期
平成17年 前期 平成17年 後期
平成16年 前期 平成16年 後期
平成15年分 平成14年分

 厚生労働大臣杯争奪 第61回全日本実業柔道団体対抗大会
開催日 平成23年5月28日(土)〜29日(日)
場  所 愛媛県松山市 愛媛県武道館
結  果
[第一部、5人戦、上位12チーム]
優  勝
準優勝
第三位
第三位
新日本製鐵(二年連続31回目)
日本中央競馬会
旭化成A
旭化成B
当社チーム、初戦敗退 ⇒ 次年度、第二部降格
[第二部、5人戦、22チーム]
優  勝
準優勝
第三位
第三位
ダイコロ
センコー
東芝
東洋水産
[第三部、5人戦、45チーム]
優  勝
準優勝
第三位
第三位
パーク24
十全会回生病院
松山刑務所
大阪府柔道整復師柔道連盟
九電工チーム、三回戦敗退
内  容
【第一部】
(一回戦) 九州電力
綜合警備保障
近 藤
  指導3
熊 代
山 本
  大外刈
今 井
川 野
  指導3
小 林
 .
  縦四方
生 田
尾 本
小外掛  
田 中
 








   
【第三部】
(一回戦) 九電工
A
 アーバンセキュリティ
(二回戦) 九電工
 大阪ガス
(三回戦) 九電工
 月形刑務所
   

 内閣総理大臣杯争奪 第51回西日本実業柔道団体対抗大会
開催日 平成23年5月8日(日)
場  所 尼崎市記念公園総合体育館
結  果
[第一部、5人戦、上位8チーム]
優  勝
準優勝
第三位
第三位
旭化成B(13連覇)
旭化成A
ダイコロ
新日本製鐵
[第二部、5人戦、21チーム]
優  勝
準優勝
第三位
第三位

奈良少年刑務所
大阪刑務所
近畿通関
日経サービス
当社チーム 不参加
[第三部、3人戦、32チーム]
優  勝
準優勝
第三位
第三位


新日本製鐵
関西医療学園A
九電工A(石橋、中島、波多江、林)
光仁会
当社チーム 一回戦敗退、
九電工Aチーム 第三位入賞、九電工Bチーム 初戦敗退
内  容
【第一部】
(一回戦) 九州電力
旭化成B
 .
  指導2
野 田
近 藤
  大外返
木 村
山 本
  内 股
出 口
七  戸

  棄 権
※膝負傷による棄権
田 中

川 波
  引分け  
西 田
 








   
【第三部】
(一回戦) 九電工A
 日本生命
  九電工B
@
 ダイコロ
  九州電力
 関西医療学園A
宇  野
  合せ技
杉 本
平  川
  内 股
宮 下
 .
内 股  
湖 城
(二回戦) 九電工A
 肥後銀行
(三回戦) 九電工A
 関西医療学園B
(準決勝) 九電工A
 新日本製鐵
   

 平成23年全日本柔道選手権
開催日 平成23年4月29日(金、祝)
 


全国10地区の予選を突破した35選手に前年度優勝者・準優勝者、前年度世界柔道選手権優勝者3名を加えた40名が参加。
体重無差別で今年の柔道日本一を決める、柔道界最高の大会です。
場  所 日本武道館
結  果
 森   俊介    初戦敗退
 七戸   龍    ベスト8
<試合結果> 
 優 勝  鈴木 桂治(六段、国士舘大学教員)  ※4年ぶり4回目 
 準優勝  穴井 隆将(五段、天理大学職員)
 第三位  本郷 光道(三段、フォーリーフジャパン)
 第三位  高井 洋平(四段、旭化成)※九州代表
 ベスト8  西山 大希(三段、筑波大学3年)
   〃   七戸  龍(三段、九州電力)
   〃   高木 海帆(三段、東海大学3年)
   〃   立山 広喜(四段、日本中央競馬会)
内  容
 2回戦 七  戸
体落し  
長利(北海道警)
    森
  総合勝
今本(大阪府警)
 3回戦 七  戸
合せ技  
加藤(千葉県警)
 3回戦 七  戸
  判 定
鈴木(国士舘大教)
 




   

 第53回九州柔道選手権
開催日 平成23年3月13日(日)
場  所 福岡武道館
結  果
 森   俊介    第三位 ※全日本選手権出場(3回目)
 尾本 裕也    初戦敗退
 川野 達也    初戦敗退
 七戸   龍    準優勝 ※全日本選手権出場(初出場)
<全日本柔道選手権九州代表> 
   優  勝 増渕  樹(旭化成) 
   準優勝 七戸  龍(福岡大学、4月に当社入社予定)
   第三位 後小路裕朗(福岡県警)
   第三位 森  俊介(九州電力)
   第五位 高井 洋平(旭化成)
内  容
 1回戦   森
判 定  
松村(熊本県警察)
 2回戦 尾  本
  内 股
増渕(旭化成)
    森
判 定  
大鋸(旭化成)
  川  野
  合 技
内柴(九州看護福祉大学教)
  七  戸
内 股  
中山(大分県警察)
 3回戦   森
判 定  
楠本(東長崎中学校教)
  七  戸
合 技  
陣内(佐賀県警察)
 準々決勝   森
判 定  
増田(福岡県警察)
  七  戸
内 股  
高井(旭化成)
 準決勝   森
  内 股
増渕(旭化成)
  七  戸
大外刈  
後小路(福岡県警察)
 決 勝 七  戸
  背負投
増渕(旭化成)
 











   
   

 第53回九州柔道選手権福岡県予選
開催日 平成23年2月19日(土)
場  所 福岡武道館
結  果
 森  俊介(福岡支店)     第5位
 川波慎太郎(QOP)      代表決定戦敗退
 山本 泰三(福岡東営業所) 代表決定戦敗退
 川野 達也(福岡南営業所) ベスト4進出
 七戸  龍(福岡大学)     ベスト4進出
 中島 大勝(九電工)      三回戦敗退
<福岡県代表>
 後小路裕朗(福岡県警)※県予選免除
 江藤 大暁(福岡県警)
 川野 達也(九州電力)
 増田 貴大(福岡県警)
 七戸  龍(福岡大学)
 森  俊介(九州電力)
内  容
 2回戦 中  島
小外刈  
鹿 毛(南筑高校)
  川  野
小外刈  
西 條(十全会)
  川  波
背負投  
鎮 守(十全会)
  七  戸
大 腰  
江 藤(福岡刑務所)
  山  本
袖釣込  
徳 田(大牟田高校)
    森
小外掛  
山 口(福岡教育大学)
 3回戦 中  島
  横四方
青 山(福岡県警)
  川  野
判 定  
川 波弟(福岡県警)
  川  波
背負投  
豊 田(福岡拘置所)
  七  戸
移 腰  
郷 原(福大クラブ)
  山  本
判 定  
浦 邉(福岡拘置所)
    森
合 技  
富 松(福岡県警)
 準々決勝 川  野
判 定  
青 山(福岡県警)
  川  波
  判 定
七 戸
  山  本
  合 技
江 藤(福岡県警)
    森
  判 定
増 田(福岡県警)
 決定戦 山  本
  判 定
  森
  川  波
判 定  
青 山(福岡県警)
  川  波
  浮 技
  森
 











   
   

 大分県柔道選手権大会
開催日 平成23年2月6日(日)
結  果
尾本 裕也  3位(九州大会出場)
近藤 雅和  3回戦敗退

優 勝 中村 陽一(大分刑務所)
二 位 中山 博登(大分県警)
三 位 尾本 裕也(九州電力)
      崎村 徳樹(戸鉱業社)
内  容
 1回戦 尾 本
指導2  
細 田(戸鉱業社)
  近 藤
体落とし  
阿 部(山小屋国東)
 2回戦 尾 本
指導2  
尾 園(大分県警)
  近 藤

技あり  
(体落とし)
衛 藤(大分県警)

 3回戦 尾 本
有効  
(払い巻き)
梶 原(新日鐵大分)
  近 藤
  反則負け
崎 村(戸鉱業社)
 準々決勝 尾 本
合せ技  
江 藤(大分大学)
(払い巻き→後ろ袈裟固め)
 準決勝 尾 本
  指導2
中 山(大分県警)
 











   
尾本先輩 2回戦 近藤 2回戦 尾本先輩 準決勝
     以上の結果で、尾本選手(35歳)が7年ぶりに九州大会出場を決めました。決して、
圧倒的な勝ち上がりとは言えなっかたものの、あきらめない、へこたれない、観る者に力をくれるすばらしい試合でした。
 2月19日の福岡選手権にでる選手たちも、尾本選手に負けない、素晴らしい試合をみせてれることでしょう。
 近藤選手に関しては、昨年の牡蠣に続き、試合以前のところで負けてしまいました。
これを不運と思うのか、自分の取り組みに甘さを感じるのか、どう捉えているかは分かりませんが、もっとしっかり見つめ直していただきたいものです。素晴らしい技を持っているだけに、もっともっと上を目指して、以降に臨んでください。
期待しています。