試合結果

第53回全九州実業団対抗柔道大会
第48回全日本実業柔道個人選手権大会
第44回福岡地区実業団対抗柔道大会対抗大会
平成30年 前期    
平成29年 前期 平成29年 後期
平成28年 前期 平成28年 後期
平成27年 前期 平成27年 後期
平成26年 前期 平成26年 後期
平成25年 前期 平成25年 後期
平成24年 前期 平成24年 後期
平成23年 前期 平成23年 後期
平成22年 前期 平成22年 後期
平成21年 後期 平成21年 後期
平成20年 前期 平成20年 後期
平成19年 前期 平成19年 後期
平成18年 前期 平成18年 後期
平成17年 前期 平成17年 後期
平成16年 前期 平成16年 後期.
平成15年分 平成14年分

第53回全九州実業団対抗柔道大会
 

久留米アリーナにおきまして、全九州実業団対抗柔道大会が開催され、弊社及び九電工から合計3チームが出場しました。
上位8チームが出場する第一部に出場した弊社チームは、久々の優勝を目指し、強豪旭化成と7年連続の決勝戦を戦いましたが、いま一歩及ばず、2位となりました。併せて、第三部の弊社チーム、第一部に出場した九電工チームも上位進出はなりませんでした。

お休みの中、多くの皆さまに応援にお出でいただきました。誠にありがとうございました。

開催日 平成30年10月21日(日)
場  所 久留米アリーナ
参加者

川波慎太郎 選手(福岡西配電事業所)
近藤 雅和 選手(福岡営業所)
七戸  龍 選手(東京支社)
帆高 純平 選手(人材活性化本部社員研修所)
七戸  虎 選手(福岡送配電統括センター用地部)
宮本 康平 選手(福岡営業所)
浦川 大生 選手(福岡東営業所)

森  俊介 選手(人材活性化本部)
中島  淳 選手(小倉配電事業所)
沖田 竜一 選手(九電ハイテック大分支社)
山本 泰三 選手(業務本部)

結  果

【第一部】 上位8チーム

優  勝  旭化成 ※13年連続46回目
準優勝  九州電力
第三位  福岡刑務所
第三位  福岡拘置所

【第二部】 12チーム

優  勝  JR九州B
準優勝  安川電機
第三位  かつ柔道クラブ
第三位  陸上自衛隊西部方面隊

【第三部】 29チーム

優  勝  光仁会病院
準優勝  のりさだ整骨院A
第三位  吉川工業A
第三位  福岡拘置所A

【女子の部】 3チーム

優 勝  JR九州

内  容
【第一部】      
1回戦 旭化成     5  - 0   九電工
  九州電力   2  - 2   陸上自衛隊西部方面隊
           ※内容差により、当社チームの勝利
  浦  川   引分け   有 田
  七戸龍 大内刈   金 子
  帆  高   背負投 保 池
  七戸虎 払い腰   国 分
  宮  本   優 勢 福 山
準決勝 九州電力   3 - 0   福岡拘置所
  浦  川 上四方   浦 邉
  七戸龍 大内刈   藤 井
  川  波   引分け   甲 斐
  七戸虎 出足払   豊 田
  近  藤   引分け   白 石
決 勝 九州電力   1  - 3   旭化成
  帆  高   出足払 上 杉
  浦  川   引分け   安 達
  七戸龍 大内刈   穴 井
  宮  本   横四方 石 内
  七戸虎   大内刈 土 屋
【第三部】      
二回戦 九州電力   0  - 2   吉川工業A
    引分け   半渡
  中 島   優 勢 木内
  沖 田   大 腰 瀬戸口
 






   

 第48回全日本実業柔道個人選手権大会
 

兵庫県尼崎市において、第48回全日本実業団個人戦が開催され、当社から6名の選手が出場しました。

それぞれに、11月の講道館杯出場権獲得に向け奮闘しましたが、残念ながら、入賞にはいま一歩届きませんでした。

そんな中、新人の浦川選手(日本大学卒)、中島選手(鳥栖工業卒)は、若手らしい溌剌とした内容で勝ち上がり、ベスト8に届かなかったものの、ベスト16まで進出しました。

お休みの中、応援にお越しいただいた皆さまには、誠にありがとうございました。

開催日 平成30年8月25日(土)~26日(日)
場  所 兵庫県尼崎市 ベイコム総合体育館
結  果

【100kg超級】
七戸  虎(福岡送配電統括センター 用地部) 初戦敗退
宮本 康平(福岡営業所)   初戦敗退

【90kg級】
近藤 雅和(福岡営業所) 三回戦敗退
浦川 大生選手(福岡東営業所) 四回戦敗退

【81kg級】
帆高 純平(人材活性化本部) 三回戦敗退

【22歳未満】
中島  淳(社員研修所駐在) 三回戦敗退

内  容
【100㎏超級】 57名出場
一回戦 七戸虎
  横四方
神谷選手(京葉ガス)
  宮 本
  内 股
尾原選手(旭化成) ※ 優勝
【90㎏級】 90名出場
一回戦 浦 川
優 勢  
三浦選手(セントラル警備保障)
二回戦 近 藤
反 則  
林選手(日本通運)
  浦 川
背負投  
中山選手(ともえ産業情報柔道クラブ)
三回戦 近 藤
  反 則
新島選手(東洋水産)
  浦 川
合 技  
下川選手(関西学院柔道クラブ)
四回戦 浦 川
  合 技
北野選手(パーク24)
【81㎏級】 90名出場
二回戦 帆 高
優 勢  
手塚選手(日本通運)
三回戦 帆 高
  崩上四方
永瀬選手(旭化成) ※ リオ五輪 銅メダル
【22歳未満】 59名出場
一回戦 中 島
合 技  
土屋選手(東レ岡崎)
二回戦 中 島
背負投  
岡崎選手(セコム上信越)
三回戦 中 島
  反 則
木下選手(赤穂YAWARAクラブ)
 

 








   

 第44回福岡地区実業団対抗柔道大会対抗大会
 

 福岡武道館において第44回福岡地区実業団柔道大会が開催され、当社及び九電工チームからそれぞれ1チームが出場しました。

連勝中の当社チームは、新人の浦川選手の負傷で欠く中、もう一名の新人中島選手の健闘で予選プールを2勝で決勝進出。
決勝戦は、6年連続で福岡刑務所チームとの一戦。
先鋒戦で新人の中島選手が2階級重たい選手に対し、終始背負い投げで攻め続けるも、最終版背負い投げに入ったところに内股を合わせられ技ありを取られる。新人らしい戦いぶりで攻め続け、内容は圧勝でした。
次鋒戦では、ベテラン川波選手が引分け。その後、帆高選手、七戸虎選手、二人のポイントゲッターがきっちりと仕事をし、2対1とリード。大将戦は、宮本選手が、相手ポイントゲッターに反則負けを喫したものの、見事に優勝。
14連覇を果たしました。

お休みの中、応援にお出でいただいた皆さまには、誠にありがとうございました。

開催日
平成30年7月29日(土)
場  所 福岡武道館
結  果 優  勝  九州電力(14年連続31回目)
準優勝  福岡刑務所A
内  容
【予選プール】
  九州電力
 西日本シティ銀行
    ※ 近藤選手、負傷棄権
  九州電力
 福岡刑務所B
  九電工
 ふくおかフィナンシャルグループ
  九電工
 ALSOK福岡
【決 勝】
  九州電力
 福岡刑務所A
中  島
  優 勢
砂 井
川  波
  引分け  
宮 金
帆  高
大外刈  
大久保
七戸 虎
小外刈  
石 田
宮  本
  反 則
一法師
    ※ 内容差で当社チームの勝利