試合結果

講道館杯日本柔道体重別選手権大会
第52回全九州実業団対抗柔道大会
第47回全日本実業柔道個人選手権大会
第43回福岡地区実業団対抗柔道大会対抗大会
平成29年 前期    
平成28年 前期 平成28年 後期
平成27年 前期 平成27年 後期
平成26年 前期 平成26年 後期
平成25年 前期 平成25年 後期
平成24年 前期 平成24年 後期
平成23年 前期 平成23年 後期
平成22年 前期 平成22年 後期
平成21年 後期 平成21年 後期
平成20年 前期 平成20年 後期
平成19年 前期 平成19年 後期
平成18年 前期 平成18年 後期
平成17年 前期 平成17年 後期
平成16年 前期 平成16年 後期
平成15年分 平成14年分

 講道館杯日本柔道体重別選手権大会
 

千葉ポートアリーナにおきまして、講道館杯全日本柔道体重別選手権大会が開催され、東京支社の七戸龍選手が出場しました。
この大会は、実業団、学生、警察等の各カテゴリーごとの大会で上位入賞を果たした選手が、全日本強化選手入りを目指ししのぎを削る大会です。
世界を目指す若手にとっては、この大会で上位入賞を果たすことが世界への第一歩となります。

今大会第2シードで優勝を目指す七戸龍選手は、初戦から有望な若手選手との戦いとなりましたが、順調に勝利を重ね、準々決勝に進出。
ここで、今年の全日本ジュニア選手権で日本一に輝いた東海大学の香川選手と対戦。終始優勢に試合を進めたもののポイントを奪えず延長戦へ。最後は技がつぶれたところを寝技に持ち込まれ一本負け。

気持ちを入れ替え臨んだ敗者復活戦では、先ず初戦、こちらも大学3年生を相手に豪快な内股で一本勝ち。続く三位決定戦では、新日鐵住金の強豪上田選手と対戦。
この試合も、序盤から七戸龍選手が積極的に攻めるもののポイントに至らず延長戦へ。一進一退の攻防が続きましたが、最後は技を切り返され優勢負け。
残念ながら、いま一歩攻めきれず、入賞なりませんでした。

今回は、お休みの中、東京支社及びみらいエナジーの大勢の皆さまに応援にお越しいただきました。誠にありがとうございました。
引き続き、世界を目指す七戸龍選手の応援をよろしくお願いします。

開催日 平成29年11月12日(日)
場  所 千葉ポートアリーナ
参加者 七戸龍選手(東京支社) 100kg超級  第五位
結  果 優  勝  小川選手(明治大学3年)
準優勝  上川選手(京葉ガス)
第三位  上田選手(新日鐵住金)
第三位  佐藤選手(日本大学4年)
内  容
 二回戦 七戸龍選手 ○ 反  則  一色選手(日本大学3年)
 ※ 全日本学生2位
 三回戦 七戸龍選手 ○ 優  勢  蓜島選手(慶應義塾大学1年)
 ※ 全日本ジュニア3位
準々決勝 七戸龍選手 崩袈裟 ○  香川選手(東海大学3年)
敗者復活戦 七戸龍選手 ○ 内  股  奥野選手(東海大学3年)
三位決定戦 七戸龍選手 優  勢 ○  上田選手(新日鐵住金)
 

   

12月開催のグランドスラム東京日本代表については、原沢選手(日本中央競馬会、リオ五輪銀)、王子谷選手(旭化成)、影浦選手(東海大学4年)、そして今大会優勝の小川選手が選出されました。

 

第52回全九州実業団対抗柔道大会
 

福岡武道館において第52回全九州実業団対抗柔道大会が開催され、当社チームは第一部と第三部にそれぞれ出場しました。
結果、第一部においては、決勝戦で旭化成に敗れ、準優勝。第三部においては、前田監督はじめベテラン選手がいぶし銀の戦いを見せ、見事に優勝を果たしました。

なお、この大会で尾本選手が20回出場、川波選手が15回出場を果たし、功労者表彰を受けました。

開催日 平成29年10月22日(日)
場  所 福岡武道館
結  果

【第一部】 上位8チーム

優  勝  旭化成 ※12年連続45回目
準優勝  九州電力
第三位  福岡拘置所
第三位  福岡刑務所

【第二部】 10チーム

優  勝  戸髙鉱業社 ⇒ 来年度 第一部昇格
準優勝  大分刑務所 ⇒ 来年度 第一部昇格
第三位  JR九州
第三位  福岡拘置所

【第三部】 29チーム

優  勝  九州電力
準優勝  戸髙鉱業社
第三位  都城自衛隊
第三位  旭化成福岡

【女子の部】 3チーム

優 勝  JR九州

内  容
【第一部】      
1回戦 九州電力   5  - 0   十全会回生病院
準決勝 九州電力   4  - 1   福岡刑務所
決 勝 九州電力   0  - 4   旭化成
  近  藤   大内刈 土 屋
  七戸虎   内 股 小 林
  七戸龍   引分け   石 内
  帆  高   腹固め 郡 司
  宮  本   横四方 尾 原
【第三部】      
一回戦 九州電力   3  - 0   新日鐵住金㈱大分製鐵所
二回戦 九州電力   3  - 0   北熊本自衛隊
三回戦 九州電力   3  - 0   光仁会病院
準決勝 九州電力   2  - 0   旭化成福岡
    引分け   白 井
  山 本 上四方   河 野
  前 田 内 股   園 田
決 勝 九州電力   2  - 1  戸髙鉱業社
  小外刈   小 仲
  山 本 大 腰   吉 良
  尾 本   反 則 崎 村
 






 





   

 第47回全日本実業柔道個人選手権大会
 

第47回全日本実業柔道個人選手権大会が開催され、当社から4階級に5名の選手が出場しました。
この大会でベスト4以上に入賞すれば、11月に開催される講道館杯への出場権が得られ、講道館杯で上位入賞すれば、来春の国際大会派遣メンバーに選出され、全日本強化メンバーの一員に加わることができます。

今年も男女15階級に730名強の選手が出場しました。
わが社の選手たちも、上位入賞を目指しそれぞれに奮闘しましたが、残念ながら入賞はなりませんでした。

お休みの中、応援にお越しいただいた皆様には、誠にありがとうございました。

開催日 平成29年8月26日(土)~27日(日)
場  所 兵庫県尼崎市 ベイコム総合体育館
結  果

【81kg級】
 帆高 純平(社員研修所) 初戦敗退

【90kg級】
 近藤 雅和(福岡営業所) 初戦敗退

【100kg級】
 川波慎太郎(福岡西配電事業所) 三回戦敗退
 七戸  虎(福岡送配電統括センター 用地部) 三回戦敗退

【100kg超級】
 宮本 康平(福岡営業所)   初戦敗退

内  容
81kg級 2回戦 帆 高
  大外刈
高安(木更津総合高校柔道クラブ)
90kg級 2回戦 近 藤
  小外掛
重松選手(了徳寺学園)
100kg級 2回戦 川 波
袈裟固  
長田選手(東洋水産)
    七戸虎
反 則  
山科選手(松前柔道クラブ)
  3回戦 川 波
  大外刈
西山選手(新日鐵住金) ※優勝
    七戸虎
  膝 車
小林選手(旭化成)
100kg超級 1回戦 宮 本
  内 股
奥村選手(日本エースサポート)
 

 








   

 第43回福岡地区実業団対抗柔道大会対抗大会
 

 7月29日(土)、福岡武道館において、第43回福岡地区実業団柔道大会が開催され、当社及び九電工から、それぞれ1チームが参加しました。
予選から順調に勝利を重ねた当社チームは、決勝戦で、昨年に続き、福岡刑務所に勝利し、見事に13年連続30回目の優勝を果たしました。
お休みの中、応援にお出でいただいた皆さまには、誠にありがとうございました。

開催日
平成29年7月29日(土)
場  所 福岡武道館
結  果 優  勝  九州電力(13年連続30回目)
準優勝  福岡刑務所A
内  容
【予選リーグ 第1試合】
  九州電力
 福岡拘置所
【予選リーグ 第2試合】
  九州電力
 福岡刑務所B
【決 勝】
  九州電力
 福岡刑務所A
七戸 虎
小外掛  
宮 金
帆  高
  崩袈裟
砂 井
川  波
  引分け  
山 本
近  藤
後袈裟  
増 田
宮  本
  引分け  
北 條